Up 自律型 ── 目的地へ自律歩行 作成: 2026-06-15
更新: 2026-07-19

4足歩行ロボット自律型

  自律型
1 「自律型」 とは
 1.1 「自律型」 とは何か
 1.2 「公園を歩く犬」
 1.3 往って復る
 1.4 行き倒れ
2 自律型歩行の能力階層
 2.1 目的地に向かう (慣性航法)
 2.2 目的地に着く (有視界航法)
 2.3 知った所を伝う (ランドマーク航法)
 2.4 空間記憶 (認知地図)
 2.5 道に迷う
3 自律型の歩行のしくみ
 3.1 慣性航法
 3.2 身体中心座標系
 3.3 移動覚と位置認知
 3.4 有視界航法への切り替え
 3.5 <往く・復る>のしくみ
3 疲労感・空腹感
 3.1 疲労感・空腹感の意味
 3.2 動力系から脳へ上がるデータ
3 モジュール構造
 3.1 感覚モジュール
 3.2 状態統合モジュール
 3.3 行動モジュール
4 実用性
 4.1 容認されない存在
 4.2 兵器
6 4足歩行ロボット開発の状況
 6.1 実例
  
  歩行脳 NN
7 歩行脳の構成
 7.1 NN + 状態メモリ + プログラム
 7.2 チャットボットとの脳比較
 7.3 構成の簡素化
 7.4 「移動始点の位置」 の意義
8 NN
 8.1 NN のタイプ
 8.2 NN 構築用コンピュータ
9 歩行脳NN の訓練

  身体
10 身体