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自然数 分数 正負の数 複素数

普遍対象
「個数」──普遍対象として「●」

「線分」
 が普遍対象になる量

「直線上の移動 (1次元ベクトル)」
 が普遍対象になる量 (「正逆2方向の量」)

「平面上の移動 (2次元ベクトル)」
 が普遍対象になる量

量の和
量の和の表現に使う記号「
量の比
 → 数

(「個数・自然数」は「量・数」として特殊過ぎて,「比」の解釈が不自然になる)
(2つの表現方法)
倍の和
記号+
求和の
 ロジック
 アルゴリズム
 公式








倍の合成 (倍の倍)
記号x
求積の
 ロジック
 アルゴリズム
 公式







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