Up パンデミック 作成: 2019-03-29
更新: 2020-04-02


『大災害生態学』

作業中
作成/更新履歴
  • 高齢者 vs 若者 (20-04-02)
  • 一律給付 vs 必要給付 (20-04-02)
  • 金持 vs 貧乏 (20-04-02)
  • 感染弱者 vs 生活弱者 (20-04-02)
  • 医療崩壊 vs 生活崩壊 (20-03-30)
  • 院内感染 vs 在宅療養 (20-03-29)
  • 「自粛」の経済学 : 要旨 (20-03-26)
  • 「東京都 感染爆発 重大局面」の意味 (20-03-26)
  • 迷信 : 要素 (20-03-24)
  • イタリアの失敗──「集中治療施設」の愚 (20-03-22)
  • 高齢者の死亡は寿命 (20-03-16)
  • 感染症を忌避する文化 (20-03-14)
  • 感染は0か1ではない (20-03-14)
  • 「非常事態宣言」 (20-03-14)
  • トランプ「ヨーロッパからの入国停止」 (20-03-14)
  • 「新型かどうかの検査は無意味」を吐露/暴露 (20-03-13)
  • 「命・健康最優先」の非常識が通る (20-03-08)
  • <政府の新型ウィルス対策の推移>の読み方 (20-03-07)
  • 「感染国」対応の違いに見える国の関係 (20-03-06)
  • 入国制限発動 (20-03-06)
  • 観光立国 (20-03-06)
  • <目先の実利をとる>の対価 (20-03-04)
  • <目先の実利優先>のつけは全体が被る (20-03-02)
  • 春節中国人訪日客受け入れ─「水際対策」の意味 (20-03-02)
  • 大本営発表「国内感染者数」 (20-03-01)
  • 政治は<マッチポンプ> (20-03-01)
  • <感染する・回復する>とは : 要旨 (20-02-28)
  • 「専門家」 (20-02-28)
  • 「感染防止」: 手洗い? (20-02-28)
  • 「感染防止」: マスク? (20-02-28)
  • 対外イメージを悪くしないことに腐心 (20-02-26)
  • 政府 : 都合のよい観測を引用 (20-02-26)
  • 自治体 :「風評被害」を訴える (20-02-26)
  • 国内感染の進捗 : 要旨 (20-02-26)
  • ひとは,目先の実利をとる (20-02-26)
  • グローバリズム・観光立国・パンデミック : 要旨 (20-02-26)
  • はじめに (19-03-29)

  •     
     0. 導入

      はじめに


     1. 感染症

     1.0 要旨

     1.1 感染症の分類
      1.1.0 要旨
      1.1.1 真正細菌感染症
      1.1.2 真菌感染症
      1.1.3 寄生性原虫感染症
      1.1.4 寄生性蠕虫感染症
      1.1.5 ウイルス感染症
      1.1.6 プリオン病/伝達性海綿状脳症

     1.2 動物由来感染症
      1.2.0 要旨


     2. インフルエンザ

     2.0 要旨

     2.1 インフルエンザウイルスとは
      2.1.0 要旨
      2.1.1 ウィルスの大きさ
      2.1.2 ウィルスの生死

     2.2 <感染する・回復する>とは
      2.2.0 要旨
      2.2.1 感染
      2.2.2 回復
      2.2.3 免疫

     2.3 「感染防止」
      2.3.0 要旨
      2.3.1 マスク?
      2.3.2 手洗い?

     2.4 「専門家」
      2.4.0 要旨
      2.4.1 わかる/できることは僅か
      2.4.2 安全な物言いをする
      2.4.3 御用専門家


     3. COVID-19 (「新型コロナ」)

     3.0 要旨

     3.1 グローバリズム・観光立国・パンデミック
      3.1.0 要旨
      3.1.1 グローバリズム
      3.1.2 観光立国
      3.1.3 パンデミック

     3.2 機会損失リスク -対- 失敗リスク
      3.2.0 要旨
      3.2.1 ひとは,目先の実利をとる
      3.2.2 <目先の実利をとる>の対価
      3.2.3 政治は<マッチポンプ>
      3.2.4 <目先の実利優先>のつけは全体が(かぶ)

     3.3 パニック
      3.3.0 要旨
      3.3.1 感染症を忌避する文化
      3.3.2 ポピュリズム政治の迷走と増幅
      3.3.3 <大事の小事化>連鎖
      3.3.4 良識喪失

     3.4 迷信
      3.4.0 要旨
      3.4.1 「感染者数・死亡者数・クラスター」
      3.4.2 「専門家・医療」
      3.4.3 「マスク・手洗い・雑巾拭き・消毒液散布」
      3.4.4 「空気感染しない・集団隔離・集中治療施設」

     3.5 良識の形
      3.5.0 要旨
      3.5.1感染は0か1ではない
      3.5.2 「感染者はまわりにごろごろいる
      3.5.3 「いつものインフルエンザと同じにしているのみ
      3.5.4 「新型かどうかの検査は無意味
      3.5.5 「パンデミックも,グローバリズムのうち
      3.5.6 「<自粛>の被害の方が,はるかに甚大
      3.5.7高齢者の死亡は寿命

     3.6 愚策の形
      3.6.0 要旨
      3.6.1 「命・健康最優先」の非常識が通る
      3.6.2 入出国停止
      3.6.3 行動自粛
      3.6.4 「非常事態宣言」

     3.7 vs ──本末転倒の対立図式
      3.7.0 要旨
      3.7.1 院内感染 vs 在宅療養
      3.7.2 医療崩壊 vs 生活崩壊
      3.7.3 感染弱者 vs 生活弱者
      3.7.4 金持 vs 貧乏
      3.7.5 高齢者 vs 若者
      3.7.6 一律給付 vs 必要給付

     3.8 国内感染とそれへの対応の推移
      3.8.0 要旨
      3.8.1 春節中国人訪日客受け入れ─「水際対策」の意味
      3.8.2 政府 : 都合のよい観測を引用
      3.8.3 自治体 :「風評被害」を訴える
      3.8.4 対外イメージを悪くしないことに腐心
      3.8.5 感染経路の隠蔽
      3.8.6 大本営発表「国内感染者数」
      3.8.7 感染拡大本格化の兆し
      3.8.8 経済優先から感染抑止優先への180°転換
      3.8.9 入国制限発動
      3.8.10 「感染国」対応の違いに見える国の関係
      3.8.11 <政府の新型ウィルス対策の推移>の読み方
      3.8.12 「新型かどうかの検査は無意味」を吐露/暴露
      3.8.13 イタリアの失敗──「集中治療施設」の愚
      3.8.14 「東京都 感染爆発 重大局面」の意味

     3.9 「自粛」の経済学
      3.9.0 要旨

     3.10 世界恐慌
      3.10.0 要旨
      3.10.1 トランプ「ヨーロッパからの入国停止」


     4. 閉じ

      おわりに