4.2 差の系の導出としての数の系の拡張



4.2.1 数の系の対称化──差の系の導出
4.2.2 対称的な数の系の意義
4.2.3 差の導出のモデル
4.2.4 数の系 (N,+,×) からの差の集合NDの導出
4.2.5 “正負の数”
4.2.6 数の系としてのND
4.2.7 NDの中へのNの埋め込み
4.2.8 Nの要素間の減法を可能にする拡張
4.2.9 記号の流用