Up 存在論とは何か ── IV. 存在の切り方あれこれ 作成: 2019-05-20
更新: 2019-09-20


存在論とは何か
I なぜ存在論か
II 存在論へ
III 存在
IV 存在の切り方あれこれ
    
 10  時空論
 11  宇宙論
 12  元素論
 13  波動論
 14  システム論
 15  現象論



10 時空論

 10.0 要旨

 10.1 「光速不変」の時空
  10.1.0 要旨

 10.2 「重力場」の時空
  10.2.0 要旨

 10.3 理論物理
  10.3.0 要旨
  10.3.1 数理ゲーム


11 宇宙論

 11.0 要旨

 11.1 「ビッグバン」パラダイム
  11.1.0 要旨
  11.1.1 「ビッグバン」
  11.1.2 「宇宙の膨張」
  11.1.3 「宇宙の年齢」
  11.1.4 「宇宙の大きさ」
  11.1.5 「宇宙晴れ上りが今見える」
  11.1.6 決定論ゲーム

 11.2 宇宙スケール
  11.2.1 「夜空」の存在論

 11.3 宇宙の空間構造
  11.3.0 要旨
  11.3.1 「位相空間・多様体」


12 元素論

 12.0 要旨

 12.1 「元素」
  12.1.0 要旨
  12.1.1 「元素」の想い

 12.2 原子
  12.2.0 要旨
  12.2.1 原子スケール
  12.2.2 原子論の構築

 12.3 波動関数
  12.3.0 要旨
  12.3.1 波動関数の存在論的意義
  12.3.2 波動方程式のiの意味

 12.4 量子
  12.4.0 要旨
  12.4.1 量子論の存在論的意義


13 波動論

 13.0 要旨

 13.1 存在=系=波
  13.1.0 要旨
  13.1.1 系:連動する個
  13.1.2 例 :「草」

 13.2 「波」とは何か
  13.2.0 要旨
  13.2.1 <連動>の力学
  13.2.2 「波」の教材
  13.2.3 波形とは
  13.2.4 連動条件と波形・波速の対応
  13.2.5 単振動と正弦波

 13.3 波動の表現
  13.3.0 要旨
  13.3.1 時間軸
  13.3.2 例 : 電磁波


14 システム論

 14.0 要旨

 14.1 渦
  14.1.0 要旨
  14.1.1 成長── 「正のフィードバック」ダイナミクス
  14.1.2 死──成長スパイラルの仕舞
  14.1.3 人──商品経済の螺旋

 14.2 波
  14.2.0 要旨
  14.2.1 生滅

 14.3 生物──自己複製システム
  14.3.0 要旨
  14.3.1 人工生命

 14.4 生態系──競合最小化システム
  14.4.0 要旨
  14.4.1 競合最小化
  14.4.2 植物と動物の比較
  14.4.3 カースト


15 現象論

 15.0 要旨

 15.1 「現象」
  15.1.0 要旨

 15.2 脳機能<存在の現象>
  15.2.0 要旨

 15.3 モデル
  15.3.0 要旨
  15.3.1 自分の身丈に合わせる
  15.3.2 自分の感覚に合わせる