Up 「存在論」とは何か 作成: 2019-05-20
更新: 2019-06-18

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思想     

作成/更新履歴
  • 宇宙の空間構造 : 要旨 (19-06-18)
  • 「ビッグバン」パラダイム : 要旨 (19-06-18)
  • 「宇宙の大きさ」 (19-06-16)
  • 波動の表現 (19-06-15)
  • 複雑系 : 要旨 (19-06-12)
  • 連動条件と波形・波速の対応 (19-06-11)
  • 波形のしくみ (19-06-10)
  • 例 :「草」 (19-06-09)
  • 系:連動する個 (19-06-09)
  • 系=個 (19-06-09)
  • 存在=系=波 : 要旨 (19-06-08)
  • 波動論 : 要旨 (19-06-07)
  • 自然 : 要旨 (19-06-07)
  • 力学&系統学 (19-06-06)
  • 科学の条件 (19-06-04)
  • 存在の問いの位置づけ : 要旨 (更新 19-06-03)
  • 逆説 : 要旨 (19-06-02)
  • 表現主義 (19-06-01)
  • イデア論 (更新 19-05-31)
  • 「彼岸」タイプ (19-05-30)
  • 「無常」タイプ (19-05-30)
  • 空観 : 要旨 (19-05-29)
  • 言語分析 (19-05-29)
  • 備考:数学教育 (19-05-28)
  • 数学の理由 (19-05-28)
  • 科学の存在論のスケール : 要旨 (19-05-28)
  • アート (19-05-27)
  • 哲学の存在論 : 要旨 (19-05-25)
  • アヴァンギャルド : 要旨 (19-05-24)
  • はじめに (19-05-23)
  • 科学と大衆 (19-05-20)
  • 科学者という生業 (19-05-20)
  • 進化論 (哲学) : 要旨 (19-05-20)
  • 進化論 (科学) : 要旨 (19-05-20)
  • 科学即ち存在論 : 要旨 (19-05-20)

  •     
     I 存在論へ
     1 アヴァンギャルド
     2 科学即ち存在論
     3 哲学/思想 (科学以前) の存在論
     4 「存在論」生態学
     II 存在論の要素
     5 自然
     6 宇宙論
     7 原子論
     8 波動論
     9 進化論



    0 導入

      はじめに


     I 存在論へ

    1 アヴァンギャルド

     1.0 要旨

     1.1 存在論=アヴァンギャルド
      1.1.0 要旨

     1.2 アヴァンギャルドのタイプ
      1.2.1 アート
      1.2.2 科学
      1.2.3 反体制イデオロギー

     1.3 アヴァンギャルドの体質
      1.3.1 子ども (未発達)
      1.3.2 精神発達障害
      1.3.3 ルサンチマン


    2 科学即ち存在論

     2.0 要旨

     2.1 科学の条件
      2.1.0 要旨
      2.1.1 命題論理
      2.1.2 <科学になれない>
      2.1.3 力学&系統学

     2.2 科学の存在論のスケール
      2.2.0 要旨

     2.3 数学
      2.3.1 数学の理由
      2.3.2 備考:数学教育

     2.4 進化論
      2.4.0 要旨

     2.5 「法則」の存在論
      2.5.0 要旨

     2.6 複雑系
      2.6.0 要旨


    3 哲学/思想 (科学以前) の存在論

     3.0 要旨

     3.1 存在の問いの位置づけ
      3.1.0 要旨

     3.2 科学以前の存在論の方法
      3.2.0 要旨
      3.2.1 言語分析
      3.2.2 メタファ

     3.3 要素還元論
      3.3.0 要旨

     3.4 イデア論
      3.4.1 「内包と外延」
      3.4.2 イデア論
      3.4.3 イデア論の時代性
      3.4.4 西洋哲学の主流
      3.4.5 ハイデッガー『存在と時間』

     3.5 空観
      3.5.0 要旨
      3.5.1 「無常」タイプ
      3.5.2 「彼岸」タイプ

     3.6 進化論
      3.6.0 要旨
      3.6.1 ヘーゲル「弁証法」

     3.7 逆説
      3.7.0 要旨
      3.7.1 禅

     3.8 表現主義
      3.8.0 要旨
      3.8.1 ポストモダン


    4 「存在論」生態学

     4.0 要旨

     4.1 科学
      4.1.1 科学者という生業
      4.1.2 科学と大衆


     II 存在論の要素

    5 自然

     5.0 要旨

     5.1 存在階層
      5.1.1 系=個


    6 宇宙論

     6.0 要旨

     6.1 「ビッグバン」パラダイム
      6.1.1 要旨
      6.1.2 「宇宙の膨張」
      6.1.3 「宇宙の年齢」
      6.1.4 「宇宙の大きさ」
      6.1.5 「宇宙晴れ上りが今見える」

     6.2 宇宙スケール
      6.2.1 「夜空」の存在論

     6.3 宇宙の空間構造
      6.3.1 要旨
      6.3.2 「位相空間・多様体」


    7 原子論

     7.0 要旨

     7.1 原子スケール
      7.1.1 要旨

     7.2 原子論の構築
      7.2.1 要旨


    8 波動論

     8.0 要旨

     8.1 存在=系=波
      8.1.1 要旨
      8.1.2 系:連動する個
      8.1.3 例 :「草」

     8.2 「波」とは何か
      8.2.1 要旨
      8.2.2 <連動>の力学
      8.2.3 「波」の教材
      8.2.4 波形とは
      8.2.5 連動条件と波形・波速の対応
      8.2.6 単振動と正弦波

     8.3 波動の表現
      8.3.1 要旨
      8.3.2 時間軸
      8.3.3 例 : 電磁波


    9 進化論

     9.0 要旨


    10 閉じ

      おわりに