Up アイヌ学 : シャモヘイト・アイヌヘイト 作成: 2017-01-21
更新: 2017-04-04

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アイヌ学
0. 『基礎知識・用語』
1. 『「アイヌ」』
2. 『アイヌの終焉』
3. 『アイヌ系統者』
4. 『"アイヌ" (「アイヌ」自称者)』
5. 『 "アイヌ民族" イデオロギー』
6. 『"アイヌ" 運動』
7. 『アイヌ学者の終焉』
8. 『「アイヌ利権」』
9. 『シャモヘイト・アイヌヘイト』
10. 『アイヌ学 (学問) へ』
11. 『備考 : "差別反対!"イデオロギー』

作成/更新履歴
  • "アイヌ民族" 派の<卑怯>体質 : 要旨 (17-04-04)
  • 「同化」は,実際どのように受けとめられたか (17-02-01)
  • デマゴギー「アイヌを旧土人と呼んで差別した (17-02-01)
  • 「土人」の語は,実際どのように使われたか (17-02-01)
  • 武器 (17-02-01)
  • 『旧土人保護法』の取り上げ方で,しくじる (17-01-31)
  • 「戦う」──思考停止
  • 反体制/体制打倒イデオロギー (17-01-30)
  • 「偏見」は,「アイヌ観光」のたまもの (17-01-30)
  • 参考 : 武隈徳三郎の同化教育論 (1918) (17-01-30)
  • ヘイト喚起 : 要旨 (17-01-29)
  • 表現の狡さを却ける営みが,学術/科学 (17-01-28)
  • 「ヘイト・スピーチ」表現者の常套手法 (17-01-28)
  • 表現者は表現の狡さを知っている (17-01-28)
  • 「アイヌヘイト・スピーチ」: 要旨 (17-01-22)

  •     
     0 導入

     0.1 はじめに


     1 民族派"アイヌ" によるシャモヘイト喚起

     1.0 要旨

     1.1 ヘイト喚起型歴史教育
      1.1.0 要旨
      1.1.1 ヘイト喚起型歴史教育テクスト
      1.1.2 『旧土人保護法』の取り上げ方で,しくじる

     1.2 「階級的憎悪」
      1.2.0 要旨
      1.2.1 怨念 (「ルサンチマン」)
      1.2.2 反体制/体制打倒イデオロギー
      1.2.3 憎悪喚起を策謀する

     1.3 「戦う」
      1.3.0 要旨
      1.3.1 思考停止

     1.4 革命歌
      1.4.0 要旨
      1.4.1 「飢えたる者よ」
      1.4.2 「立て」
      1.4.3 「聖なる血にまみれよ」」

     1.5 社会主義メディア
      1.5.0 要旨
      1.5.1 「階級的憎悪」を,賞賛する
      1.5.2 「階級的憎悪」を,図に乗せる

     1.6 体制打倒イデオロギー + 商業主義 = 人心荒廃
      1.6.0 要旨
      1.6.1 シャモヘイト+アイヌ観光
      1.6.2 言説の荒廃
      1.6.3 ヘイト・スピーチの増長


     2 シャモヘイト表現

     2.0 要旨

     2.1 シャモヘイト喚起者の狡猾
      2.1.0 要旨
      2.1.1 表現者は表現の狡さを知っている
      2.1.2 「ヘイト・スピーチ」表現者の常套手法
      2.1.3 表現の狡さを却ける営みが,学術/科学

     2.2 "アイヌ民族" 派の<卑怯>体質
      2.2.0 要旨
      2.2.1 自分が正義の善悪二元論を立てる
      2.2.2 敵を悪に仕立てる
      2.2.3 敵攻撃を煽動する
      2.2.4 敵の反発を「アイヌヘイト」と宣伝

     2.3 詩
      2.3.0 要旨
      2.3.1 本質直観になっている詩は,稀
      2.3.2 表現形態としての詩の悪質性
      2.3.3 シャモヘイト・スピーチ詩人

     2.4 「社会主義リアリズム」
      2.4.0 要旨

     2.5 批判の不在
      2.5.0 要旨


     3 シャモヘイト・デマゴギー

     3.0 要旨

     3.1 デマゴギーの理由
      3.1.0 要旨
      3.1.1 武器

     3.2 「土人」── "差別語! "
      3.2.0 要旨
      3.2.1 「土人」の語は,実際どのように使われたか
      3.2.2 デマゴギー「アイヌを旧土人と呼んで差別した

     3.3 「同化」── "無理強い! "
      3.3.0 要旨
      3.3.1 「同化」は,実際どのように受けとめられたか
      3.3.2 参考 : 武隈徳三郎の同化教育論 (1918)
      3.3.3 デマゴギー「同化は無理強い
      3.3.4 「同化は無理強い」非難は,自家撞着する

     3.4 「偏見」── "無知! "
      3.4.0 要旨
      3.4.1 「偏見」非難のヘイト・スピーチの(かた)
      3.4.2 「偏見」は,「アイヌ観光」のたまもの


     4 ヘイト社会をつくる者たち

     4.0 要旨

     4.1 政治運動家
      4.1.0 要旨
      4.1.1 不勉強・無責任
      4.1.2 「歴史教育」

     4.2 メディア
      4.2.0 要旨
      4.2.1 不勉強・無責任
      4.2.2 世論誘導目的で,事実捏造をする
      4.2.3 新聞──北海道新聞,朝日新聞
      4.2.4 テレビ──NHK北海道支局

     4.3 「学者」
      4.3.0 要旨
      4.3.1 不勉強

     4.4 利権政治家
      4.4.0 要旨
      4.4.1 政治家の火遊びは,国の火事になる

     4.5 「アイヌ予算」パラサイト
      4.5.0 要旨
      4.5.1 大学


     5 「アイヌヘイト」

     5.0 要旨

     5.1 "アイヌ民族" 否定論者の稚拙
      5.1.0 要旨
      5.1.1 "アイヌ民族" 派は,"アイヌ民族" 否定論を
         「アイヌヘイト」にする
      5.1.2 "アイヌ民族" 否定論が「アイヌヘイト」にされるのは,
          稚拙/下手な論だから

     5.2 「アイヌヘイト」者の幼稚
      5.2.0 要旨
      5.2.1 "アイヌ"イデオロギーの土俵にのる
      5.2.2 "アイヌ" を「アイヌ」と言ってしまう
      5.2.3 「差別」のことばを使ってしまう

     5.3 「アイヌヘイト」の内容
      5.3.0 要旨
      5.3.1 「インチキなる者 "アイヌ"」に対するヘイト
      5.3.2 「アイヌ特権」に対するヘイト
      5.3.3 「アイヌ利権」に対するヘイト

     5.4 「アイヌヘイト」の状況
      5.4.0 要旨
      5.4.1 人権イデオロギーの常套 : 批判を「差別」と呼ぶ
      5.4.2 人権イデオロギー絶対の時代──批判の絶無
      5.4.3 幼稚なヘイトのインフレーション
      5.4.4 「人権イデオロギー」と「ヘイト」が煽り合う──悪循環
      5.4.5 マスコミの「ヘイト」の扱いは, 「人間のくず」


     6 ヘイトの螺旋?

     6.0 要旨

     6.1 ヘイトスピーチ・プレーヤー
      6.1.0 要旨

     6.2 シャモヘイトスピーチは,アイヌヘイトを呼ぶ
      6.2.0 要旨
      6.2.1 ヘイトの螺旋運動

     6.3 「ヘイト」の危険性に対する認識の希薄
      6.3.0 要旨
      6.3.1 エスノサイド/内戦のヘイトと同型

     6.4 《ヘイトを退ける》は,《人権イデオロギーに味方》ではない
      6.4.0 要旨
      6.4.1 人権イデオロギー増長社会は,思想抑圧社会

     6.5 言論弾圧を招く
      6.5.0 要旨


     7 閉じ

      おわりに